投稿規制の仕様

Twitter投稿規制の仕様についてまとめています。ここに書いてある情報は全て独自研究に基づきますので、必ずしも正しいとは限りません。

規制基準と解除時刻

始点について

1日の最大post数について

※独自に調べたものなので間違ってるかもしれません。参考程度にしてください。
※投稿し過ぎはTwitterのサーバーに負荷をかけるのでやめましょう。そもそも規制もそのためにあります。
無理のない投稿ペースで楽しいTwitter生活をお願いします。

投速チェッカについて

仕組み

この投速チェッカでは3時間以上離脱(無発言)しているポイントを見つけ、その離脱後最初のツイートを基準にセクションの考え方で規制解除時刻を予想しています。
この方法だと割と正確な時間が出せるのですが、3時間以上離脱と判定したその無発言期間に削除されたつぶやきがあった場合、非常に大きな誤差が生じることがあります。
また、過去200ツイートに3時間以上離脱している時間が見つからない場合、自動で暫定基準の127発言を基準に規制解除時刻を予想することにしています。(この方法は「削除されたツイートがない」「現在規制されている」状態での解除時刻予想に有効)。
ただ、稀にセクションがズレることがある(?)のか、たまにセクション当たり200発言近くまで達する事があります。
この場合、Twitter側で何らかのバグが発生していると考えられるので、127発言で手動指定するとたぶん正確に出ると思います(発言の削除がない限り)。
あと、作者の技術不足により色々とバグが発生していますが気軽に@を飛ばしてもらえるとありがたいです><。

ちなみにセクションの概念を使って規制解除時間を求めるロジックを使用したのは投速チェッカが初めてだと思います、たぶん。 その後は@rofiさんの「きせーつーち」などにも取り入れられてますね。